最年少議員として、空き家活用へ | コミュニティ屋さん|清水明夫

最年少議員として、空き家活用へ

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これは4年前に初当選した直後の読売新聞です。

自身のシェアハウス運営経験と、国内のシェアハウス普及に貢献してきた実績を活を活かし、

昨今、激増している空き家の活用に精力的に取り組んでまいりました。

議会でも積極的に取り上げ、空き家を事業として活用するための補助制度などは、僕が取り上げた一般質問をもとに制度化して頂きました。

http://www.city.takasaki.gunma.jp/docs/2016040800034/

現在も、市内の空き家の活用の相談を3件ほど頂いております。

高崎市内で、空き家を活用して何かしたい方は、お気軽にご相談いただければと思います。

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清水 明夫

1984年12月18日群馬県生まれ。早稲田大学教育学部卒業。学生時代にシェアハウス運営会社を起業、都内でシェアハウスを運営する傍ら、北海道から九州まで国内各地におけるシェアハウス開業を支援。日本国内のシェアハウス普及における草分け的存在に。2013年より地元群馬県に戻り地域活動を開始。2015年高崎市議会議員選挙にて2位で初当選。移住促進活動や野外音楽フェスの開催、毎月1~2回のマルシェイベントの運営、ライブハウスでの政治イベントの開催などの活動を経て、2019年、2度目の市議会議員選挙にて1位当選を果たす。
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